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仕様書 GvG 2nd Edition

GvG SEの簡単な仕様説明 (初心者向けと思う)

GvG SEが始まってだいぶ経つので、仕様書を修正してみました。
変なこと書いてあったらコメント指摘とかもらえたらうれしいなぁ

■城内の概要
砦MAP概要
左がSE(2nd Editionの略)のマップ
右がFE(SEに対して1st Editionの略)のマップ

■攻めのプロセス
「守護石」*2→「バリケード」*3→「エンペリウム」 の順に破壊します
「守護石」*2の破壊で「城門」が消える為、「城門」への直接攻撃はない


以下少し詳しく書いておきます
■守護石と城門
2ヶ所にある「守護石」を破壊すると
第一守護石第二守護石
「城門」が無くなり奥に進めます。
城門
「守護石」は修理可能で、2つ修理すると「城門」も復活します

■バリケード
「城門」と「エンペリウム」の間には3枚の「バリケード」があります
バリケードバリケードバリケード
注)バリケードは守護石の様に何度も修理できません

■オブジェクトの設置、再設置まとめ
エンペリウム 1つ (自動設置)
守護石 2つ (城主が設置、破壊後5分経過で修理可能)
バリケード 3つ (城主マスターが設置、修理不可)
ガーディアン 1体~ (マスターの操作で守護石が召還、以降?分間隔で自動召還、守護石破壊とで消滅)

※バリケード修理に関して
「一回だけ修理が可能」という間違った表記をよく見かけます。
実際には、城を攻め取った後に一回だけ修理可能、つまり1回だけ設置可能です。
20:00にGvGが開始 されたと同時にバリケードは出現しますが、これは破壊されても修理はできません。
あるいは、Gv開始時の自動設置を"修理"と考えれば一回だけ修理可能ということにはなります。

マスターがバリケードを設置する訳ですが、この時ゲーム内で出てくる公式の表現が「修理」な為こういう書き方をされてるんだと思います。

2010年01月05日 対人考察 トラックバック:0 コメント:0












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